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Fri2015.09.04

危険な法案を成立させようとする動きがあるらしい

推進派集会で福島瑞穂氏「ヘイトスピーチは魂の殺人だ!」


産経新聞の記事。
最近野党が「ヘイトスピーチ規制法案」というものを成立させようとしてるらしい。
昨今の嫌韓への対抗策のつもりらしいです。


法案を見てみましたがヘイトスピーチの定義が曖昧だし、
何よりモロに言論の自由に抵触するので与党は反対の姿勢らしい。
まぁ当然ですね。


そもそも仮にこの法案が通ったところで嫌韓は取り締まれないんですが、
左翼はそれをわかってこの法案を通そうとしてるのだろうか?
法案には人種を理由に差別する事をNGとしていますが、
別に「韓国だから」という理由で嫌韓になってるわけじゃないですからね。
これまでに「韓国が日本にやってきた反日行為の数々」に対して日本人は怒って嫌韓になってるだけであって、
「韓国だから」という理由で韓国に対して批判をしてるわけではありません。
よって嫌韓や韓国(人)に対する批判的言動はヘイトスピーチには当たらないのでこの法案で取り締まる対象にもならない。
日本人を数十人殺害して竹島を不法占拠したり、捏造慰安婦で日本を国際的に貶めてる敵国に対して「クソチョン死ね」と言ったところでヘイトスピーチには当たらない。


野党はこんな下らない法案を通してる暇があったら「ヘイトスピーチ」が起こる原因を取り除くように努力するべきでしょう。
まず何で日本人が嫌韓になったのか?
火のないところに煙は立たない。韓国が何もしてないのに日本人が嫌韓になるわけがないんですよ。
まずは韓国による反日ロビー活動に対してしっかりと批判と抗議をして、
朝日新聞や毎日新聞のように韓国に加担する反日メディアをどうにかするべきでしょう。
野党は何でいつまでたっても支持率が1桁なのかをしっかりと考えて日本の為になるように行動してほしいものです。
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