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Mon2015.03.23

流石の朝日やな

結城さんが手記 朝日記者の怒声に「ショック…」



産経新聞の記事。
チュニジアの襲撃テロで怪我をした自衛隊員に対して朝日新聞記者が取材を申し込んだのですが、
断れてしまい「取材をさせてください。あなたに断る権利はない」などとほざいという記事。


マジで何様のつもりなんだろうか?
報道の自由を完全に取り違えてるみたいですね。
これぞマスゴミの真骨頂。


権力者でもない民間企業のいち社員が何でここまで傲慢になれるのだろうか?
新聞記者ははただの民間人であって特権階級の人間じゃないのですが、
どうもマスゴミの連中は自分達が特権階級の人間で何をしても許されると勘違いしてるらしい。
言論の自由だとか知る権利だとかを盾にやりたい放題ですね。
マスゴミは取材される側の意思を全く考えないのかな???


この件に関しては頭のネジが吹っ飛んでる朝日新聞でも流石に謝罪をしたらしい。
しかしその謝罪文が驚愕の内容。
長いので掲載はしませんが、内容としては「うち等は悪くない」という感じでした。
謝罪というよりも言い訳に終始した内容で、むしろ相手方の対応にも問題があったかのような謝罪文でした。
「そんなつもりななかったけど不快なら謝ります」←割とマジでこんな内容。
流石の朝日新聞。
人間ってこうも傲慢になれるのだな、と思いました。


今年度は朝日新聞の不祥事が色々と炙り出されたわけですが、
流石にもう年度内にはやらかさないだろう、と思ってた俺の予想を簡単に覆してくれましたね。
常に何かしらの不祥事をやらかさないといけない社訓でもあるのだろうか?
取りあえず日本人にとって最も必要のない新聞社筆頭の朝日新聞はさっさと潰れてほしいものです。
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Theme:テレビ・マスコミ・報道の問題 - Genre:ニュース

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